釣りニュース - PANDA made LURE III

地球史上最高記録!113キロの巨大ナマズ

デカッ!! まじデケー!!

よくラインがもったな。






exciteニュースより引用

地球史上最高記録!113キロの巨大ナマズが釣り上げられる!

イタリア北部の湖で釣りをしていた32歳の男性が、偶然にも250ポンド(約113kg)もの巨大ナマズを釣り上げたと、イギリスのインターネットニュースサイト『Daily Mail』が写真つきで伝えている。
しかもこの巨大ナマズ、ヨーロッパで釣り上げられた淡水魚としては過去最大! しかも世界でも類を見ないほど大きなサイズだという。
この巨大ナマズの大きさは、長さ8.2フィート(2.5m)、重さ250ポンド。湖で45分にもおよぶ過酷な格闘が繰り広げられた末、やっとのことで釣り上げられた。今回、見事に釣り上げた釣り人のロベルト・ゴディさん(32歳)は、イタリア北部のポー川でよく釣りをしているという。ある日、タイのエサを水中に投げ入れてしばらくすると、釣竿がググッとしなりだした。最初は中間サイズの魚だと思ったが水面を見ると、しんでもなく巨大な生物であることがわかったという。
そして格闘すること45分。釣り上げられたのは、淡水魚としてヨーロッパ新記録となる巨大ナマズで、世界でも最大級の規模だったのだ。この巨大ナマズの大きさを測定するため、まわりにいた他の釣り人たちが協力。ナマズを支えたり測定を手伝ったりし、川岸が活気づいたという。
巨大ナマズを釣り上げた男性がチャーターした船の船長によると、「彼は巨大ナマズの重さを測るととても喜んでいた。これほどの幸せはないと言ってたよ。そして、巨大ナマズが再び無傷で水の中に戻されたことも喜んでいたよ」と語っている。そう、このナマズはまた川に戻されたのだ。
ちなみに、以前のヨーロッパ記録は246ポンドで、今回と同じくナマズをスペインで釣り上げたフランス人の釣り人だった。ナマズの関連団体の担当者も「私が関わって25年間で最大のナマズで、これほど大きなナマズを見たことがない」と驚き、「ナマズは100ポンドを超えると釣り上げるために壮絶な戦いとなるだけに、すばらしい偉業です」などと称えていた。


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釣った魚を誤飲しのど詰まる、一時呼吸困難で重体も奇跡的に生還。


exiteニュースからの引用です。

この男性、助かって良かったのですが、

インドでは釣った魚をそのまま口にくわえるのがフツーなのかな?




釣った魚を誤飲しのど詰まる、一時呼吸困難で重体も奇跡的に生還。

餅などの固形物をのどに詰まらせる事故の話はたびたび聞かれるが、小さな子どもやお年寄りでなくても、口に入れる物には十分に注意したいところ。油断をしていると、一瞬で命取りになるケースも少なくない。インドでは先日、釣りを楽しんでいたある男性が、油断が災いして命を落としかけたそう。網ですくった魚を外そうと、先に外していた魚を口でくわえていたところ、誤って飲み込んでしまった。すると、魚はのどに詰まって男性の気管を遮断し、呼吸困難の状態に。取り出されるまでに4時間かかったが、奇跡的に男性は一命を取り留めたという。

印ニュースサイトのエクスプレス・バズによると、危うく命を落としかけたのはインド南部ケーララ州の男性。海沿いにあるKanhangadという街に実家があるこの男性は、休暇で滞在していた6月12日の昼頃に釣りを楽しんでいた。いくらかの釣果があったようで、男性はかかった魚を網から1匹1匹外す作業に入る。

まず1匹を外し、さらにもう1匹を外そうとしたとき、彼は魚の置き場所に困ったのか、先に外した魚を口にくわえた。どうやらまだ生きている魚を歯で挟み、もう1匹の魚を外そうと頑張っていたようだ。ところが、挟んでいた体長13センチほどの魚を、彼は誤ってゴクリ。すると、魚はそのまま胃のほうへ流れては行かずにのどで停止し、呼吸困難に陥ってしまった。

急いで地元の病院に搬送されたものの、最初の病院は「魚を取り出すのに必要な機材がなかった」ことから、医師は手を出せず。一刻を争う事態に、医師が出した結論は大きな病院への移送。こうして次の病院に運ばれた頃には「事故から4時間」(印ニュースサイトnewkerala.comより)経っていた。

「酸素欠乏により、肺の機能が低下」して重体に陥っていた彼を救おうと、病院は必死の対応。設備が整っていたこの病院で精密な検査を受けた男性には、結局、のどを切開して魚を取り出す方法が採られ、辛うじて一命を取り留めた。対応に当たった医師は「取りだすのは困難だった」と語り、男性の無事に安堵しているそうだ。

ちなみにこの医師は、男性が運ばれてきた当初「死ぬのは目に見えていた」(エクスプレス・バスより)と絶望視していた。というのも、生きている魚をのどに詰まらせた例が、この付近では以前にも2度あったから。その2人はいずれも亡くなったという。


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